そんな時には...
2008年05月28日
いよいよ梅雨入りですね...(ノ_-;)嫌な時期がやってきました。
雨 そのものは嫌いって訳じゃ無いんですが、振り続けてもらうと嫌ですね。
先ずはこんな↓記事を抜粋です。
熊日コムさま------------------------------□
大雨など警報・注意報に新基準
熊本地方気象台は二十七日、県内で大雨、洪水、高潮の警報・注意報を出すに当たり、土壌に染み込んでいる雨水の量などを加味した新たな発表基準とすることを公表した。土砂災害などに備え、より精度の高い警報・注意報の発表が可能という。全国一律に二十八日午後一時から運用を開始する。県庁であった県防災会議など防災関係の合同会議で説明した。
大雨警報・注意報の発表基準には、従来の二十四時間雨量にかえ、「土壌雨量指数」を新指標として導入。降った雨が土壌にたまっている度合いを表し、土砂災害発生の危険性を示す指標で、過去の災害などを基に市町村ごとの基準を設けた。
警報は一時間雨量と土壌雨量指数、注意報はこの二指標に三時間雨量を加え、いずれかを超えた場合に出す。
洪水警報・注意報は、同様に二十四時間雨量にかえ、上流に降った雨が下流に集まってくる量を把握するための指標「流域雨量指数」を導入。市町村、河川ごとに発表基準を設けた。
高潮警報・注意報は、これまで三角港の潮位上昇の予想を発表基準にしていたが、県内六港を基準港に設定した。
この変更を受け、合同会議は県地域防災計画を修正。同気象台は、六〜八月の予報として「昨年同様、短期間でまとまった雨が降る」と警戒を促した。(亀井宏二)
---------------------------------------□
注意報の出し方が変わってくるようですが、確かにその前後の情報がなかったのは問題ですもんね。
これで二次災害が減れば良いですね。
さて話は変わって、その嫌〜な 梅雨 の話ですが。
外に降り続く雨も嫌なもんですが、その影響を受ける家の中はもっと大変です。
湿気がたまり、カビなどが発生します。
この湿気。 なかなか防止する事って難しいって言うか厄介ですよね。
みなさまは、どんな方法で対応されているんでしょうか?
一日中エアコンをつけられているとか?
除湿機を回しっぱなしだとか?
湿気取りぞ○さんを部屋一面に置くとか?笑
この対処法と考えると、今では色んな方法がありますよね。
住宅建材で考えても、湿気を吸い取ってしまう壁材であったり。
床下や壁の間など、表面には見えないところに除湿材を置いたり。
完全に密閉化して、室内の空気をクリーンに循環させるシステムだっだり。
あの手この手とあるようです。
ですが、今回ご紹介します商材はこれです↓↓↓
ガス屋さんらしく? ガス衣類乾燥機です!

これは、リンナイさんの 乾太くん と言います。※リンナイのHPです。
これ、なかなか一般のご家庭には普及してません。
なぜかと言うと、私たちがあまり宣伝していなかったからです(反省)。
機器の詳細は、メーカーさまのHPでご確認して下されば分りますが、かなり良いです!
実際の運転は、5kg〜10kgのお洗濯物を、わずか50分のスピード乾燥。
しかも、その乾きっぷりは凄いですよ!!めちゃめちゃ ふっくら 仕上げです♪
比べるのは嫌いですが.....電気式のそれとは全く違います。
それから、コスト的には、一回の利用に付き約70円ほどです。
コインランドリーに行ったことがある方はお判りでしょうが、安いですよね。
しかし、なかなか普及しなかった理由にもう一つ原因があったんですよ...。
この機器は、ガスの機器です。
つまり、その庫内で燃焼しています。と、言う事は勿論それに見合う給排気が必要となる訳ですね。
そうなると必要不可欠なものとは えんとつ なんです煙突。

この↑画像は、一般的かつ窓を利用す場合ですから、このやり方しかないと言う訳ではありません。
当社でこれまでに設置させて頂いたお客様宅では、壁面に穴を開け、専用の措置を施し(雨仕舞いや、景観への配慮)て、施工しています。
※最近の施工事例がないため、画像がありません.....すみません。
出来るだけ、見苦しくないよう施工させて頂いておりますので、この えんとつ の事で、これだけの素晴らしい機器を見捨てないでやって下さいね。
嫌な梅雨とは言え、できれば快適に過したいものです。
お洗濯のことだけでも、こんな機器で解消して下されば幸いですが...。
あっ、勿論季節商品ってことでもありませんよ(汗)、一年通してフルに活用して頂ける、超〜お勧め商品です!
こんな時期だからこそ、何かしら 快適梅雨グッズ 見つけてみるのも楽しいかもですね〜。
もしも↑「ガス衣類乾燥機」に関心を持たれた方は当社までご一報下さいね。
by staff X
雨 そのものは嫌いって訳じゃ無いんですが、振り続けてもらうと嫌ですね。
先ずはこんな↓記事を抜粋です。
熊日コムさま------------------------------□
大雨など警報・注意報に新基準
熊本地方気象台は二十七日、県内で大雨、洪水、高潮の警報・注意報を出すに当たり、土壌に染み込んでいる雨水の量などを加味した新たな発表基準とすることを公表した。土砂災害などに備え、より精度の高い警報・注意報の発表が可能という。全国一律に二十八日午後一時から運用を開始する。県庁であった県防災会議など防災関係の合同会議で説明した。
大雨警報・注意報の発表基準には、従来の二十四時間雨量にかえ、「土壌雨量指数」を新指標として導入。降った雨が土壌にたまっている度合いを表し、土砂災害発生の危険性を示す指標で、過去の災害などを基に市町村ごとの基準を設けた。
警報は一時間雨量と土壌雨量指数、注意報はこの二指標に三時間雨量を加え、いずれかを超えた場合に出す。
洪水警報・注意報は、同様に二十四時間雨量にかえ、上流に降った雨が下流に集まってくる量を把握するための指標「流域雨量指数」を導入。市町村、河川ごとに発表基準を設けた。
高潮警報・注意報は、これまで三角港の潮位上昇の予想を発表基準にしていたが、県内六港を基準港に設定した。
この変更を受け、合同会議は県地域防災計画を修正。同気象台は、六〜八月の予報として「昨年同様、短期間でまとまった雨が降る」と警戒を促した。(亀井宏二)
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注意報の出し方が変わってくるようですが、確かにその前後の情報がなかったのは問題ですもんね。
これで二次災害が減れば良いですね。
さて話は変わって、その嫌〜な 梅雨 の話ですが。
外に降り続く雨も嫌なもんですが、その影響を受ける家の中はもっと大変です。
湿気がたまり、カビなどが発生します。
この湿気。 なかなか防止する事って難しいって言うか厄介ですよね。
みなさまは、どんな方法で対応されているんでしょうか?
一日中エアコンをつけられているとか?
除湿機を回しっぱなしだとか?
湿気取りぞ○さんを部屋一面に置くとか?笑
この対処法と考えると、今では色んな方法がありますよね。
住宅建材で考えても、湿気を吸い取ってしまう壁材であったり。
床下や壁の間など、表面には見えないところに除湿材を置いたり。
完全に密閉化して、室内の空気をクリーンに循環させるシステムだっだり。
あの手この手とあるようです。
ですが、今回ご紹介します商材はこれです↓↓↓
ガス屋さんらしく? ガス衣類乾燥機です!

これは、リンナイさんの 乾太くん と言います。※リンナイのHPです。
これ、なかなか一般のご家庭には普及してません。
なぜかと言うと、私たちがあまり宣伝していなかったからです(反省)。
機器の詳細は、メーカーさまのHPでご確認して下されば分りますが、かなり良いです!
実際の運転は、5kg〜10kgのお洗濯物を、わずか50分のスピード乾燥。
しかも、その乾きっぷりは凄いですよ!!めちゃめちゃ ふっくら 仕上げです♪
比べるのは嫌いですが.....電気式のそれとは全く違います。
それから、コスト的には、一回の利用に付き約70円ほどです。
コインランドリーに行ったことがある方はお判りでしょうが、安いですよね。
しかし、なかなか普及しなかった理由にもう一つ原因があったんですよ...。
この機器は、ガスの機器です。
つまり、その庫内で燃焼しています。と、言う事は勿論それに見合う給排気が必要となる訳ですね。
そうなると必要不可欠なものとは えんとつ なんです煙突。

この↑画像は、一般的かつ窓を利用す場合ですから、このやり方しかないと言う訳ではありません。
当社でこれまでに設置させて頂いたお客様宅では、壁面に穴を開け、専用の措置を施し(雨仕舞いや、景観への配慮)て、施工しています。
※最近の施工事例がないため、画像がありません.....すみません。
出来るだけ、見苦しくないよう施工させて頂いておりますので、この えんとつ の事で、これだけの素晴らしい機器を見捨てないでやって下さいね。
嫌な梅雨とは言え、できれば快適に過したいものです。
お洗濯のことだけでも、こんな機器で解消して下されば幸いですが...。
あっ、勿論季節商品ってことでもありませんよ(汗)、一年通してフルに活用して頂ける、超〜お勧め商品です!
こんな時期だからこそ、何かしら 快適梅雨グッズ 見つけてみるのも楽しいかもですね〜。
もしも↑「ガス衣類乾燥機」に関心を持たれた方は当社までご一報下さいね。
by staff X